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『支配の教壇』ヒロイン紹介 その4 滝沢萌果
麿です。
BISHOP新作『支配の教壇』に登場するヒロイン達の魅力を紹介していきます。
四人目のヒロインは「大人になりきれない幼さの残る女教師 滝沢萌果」です。

オトナの女性ヒロインの中で異彩を放つロリッ娘……とはいえ、彼女もこれで立派なレディーです。
主人公をはじめとする学生達から子供扱いされても笑って受け入れたり、悪ノリして返してみたりと、大人らしい分別を持っていたりします。
設定では一人目のヒロイン琴実よりも年上だったりします。
だから手を出しても問題ありません! 大丈夫!
おっぱいだって大きいですし!

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この先生だけ一人称が「わたし」とひらがなです。ライター陣の小さなこだわり!


コンセプトは「子供な大人の可愛らしいエロス」であり、童顔に不釣り合いなロリ巨乳や、小振りながらもまるまるとした安産型お尻など、身体はすっかり女性としてのセックスアピール満点で子供を孕む準備だってしっかりできております。

画像B
おや、後ろの穴の方も準備ができているようですな……


で、そうした身体のつくりが大人の女性でも、あどけない容姿と小柄な体型はやはり子供っぽく、反応の端々で背徳感が煽られます。
幼さを残した可愛い反応と、小柄ながらも熟れほぐれた柔らかな肉体を楽しむ……
一粒で二度美味しい、子供と大人の旨味を両方楽しめるのが、萌果の魅力です。

画像C
余裕がない時はかなり子供っぽくなるので、これも見所!


そんな萌果がどのように堕ちていき、支配されていくのか……ゲーム本編でぜひお確かめください!

今日のヒロイン紹介はここまでです。
ラストとなる次回は、月岡アンナをお届けしますのでお待ち下さいませ。
【2018/05/24 21:26】 | 開発室だより | page top↑
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