遅ればせながらあけましておめでとうございます。久方ぶりにブログ書きます、麿です。
いつの間にやら年も明け、『放課後3~狙われた純潔~』の発売日もおおよそ一ヶ月後に控えております。
そんな折、今作のヒロイン達の「ココを見てほしい!」という点をもっとアピールしていこうかなと、この場で唐突に紹介していっちゃいます!
トップバッターを務めますのは、メインヒロインの『里崎真優』。
公正な優しさと強い正義感を合わせ持つ非の打ち所のない優等生の女の子です。
あんまりにも欠点がないので、彼女に手を出すのにはちょっとばかり苦労するかも……
さて、この真優のコンセプトはズバリ、『主人公を睨みながら男性器をしゃぶるヒロイン』です。

はい、これです。ナイス表情です。
最初は主人公に対して友好的な真優ですが、犯された後からは明確な敵対の姿勢を取り、毅然とした態度でぶつかってきます。
脅迫を受けている立場なので命令には嫌々ながらも従いますが、こう見えてかなり負けん気の強い娘でして、理不尽に自分を穢す主人公に屈するのを嫌い、主導権を握らせまいと積極的に行動します。
言うことは聞いても、あなたには屈しない、負けたりしない、という意思を態度の端々に見せてくる手強いヒロインなのです。
そんな彼女の反抗の一例として、主人公が他の女子校生を襲わないようにするために、自分から奉仕を提案し、実行してくる、という場面がありまして、奉仕をする理由が理由ですし、加えて負けず嫌いな性格なので、望んでいない行為でもかなり積極的に動いて一生懸命にこなします。
その中で主人公が快感を得ていい反応を見せれば、ペースを握れたことにちょっと得意げな態度を取ったり……
ああ、もう……
屈服させてやりたくなるなぁ!!!!!!!!
という『強いヒロイン』であるが故の、牡のサドっ気を煽る姿を幾度となく見せてくれます。
さらに、他人を喜ばせることが大好き、という並外れて強い奉仕精神を持つために、主人公に奉仕をして喜ばせることでもつい嬉しくなってしまう、難儀な反応まで見せてしまいます。
そんな真優の奉仕はもちろんフェラチオだけではありません。あの手この手で主人公の肉棒を官能の頂点へと導いていきます。
奉仕をしている時には上述したような態度だったのに、その後のセックスでは一転して……と反応も一辺倒ではありません。
そうして牡を煽る様々な面を見せる真優が、主人公に犯され、白濁まみれにされて、どのように堕ちていくのか……
それは是非ゲーム本編でお確かめください!

「悔しい……でも奉仕しちゃう! ヂュポヂュポ!」
それでは今回はここまで。また別のヒロイン紹介の際にお会いしましょう。
女の子の涙と、泣いた後の体温の上がった肌の感触が大好きな麿でした。